ナノテックゴールデンストラーダnano3電源ケーブル発売開始

ナノテックシステムのnano3シリーズの電源パワーケーブルG.S.#302nano3が
当ウエブショップページで発売開始しました。


以前にもスピーカーケーブルを紹介していますが
nano3シリーズのパワーケーブルは配線に金と銀のコーティグがされたケーブルです。

「金と銀のコラボやねん」ギャグのネタになりそうなお笑いになりそうな感じですが
音は真剣です。音に深みがあり低音太みのある音は電気の流れの効率がよくならないと太い音はでません。

単純に線材の抵抗が減ればいいってもんじゃない。

ナノ技術で浸透された金と銀のコラボ

これがナノテックシステムズの技術であり製品のよさでもある。

今回、誰でも買える価格として1.5Mに設定しました。
金額的にもお求め安い価格です。

G.S.#302nano3 切り売り1.5m

販売ページはこちら→http://cart05.lolipop.jp/LA01322712/?mode=ITEM2&p_id=PR00101454312

他にもCDなど商品を追加しました。
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ナノテックゴールデンストラーダnano3電源ケーブル発売開始

ナノテックシステムのnano3シリーズの電源パワーケーブルG.S.#302nano3が

当ウエブショップページで発売開始しました。




以前にもスピーカーケーブルを紹介していますが

nano3シリーズのパワーケーブルは配線に金と銀のコーティグがされたケーブルです。



「金と銀のコラボやねん」ギャグのネタになりそうなお笑いになりそうな感じですが

音は真剣です。音に深みがあり低音太みのある音は電気の流れの効率がよくならないと太い音はでません。



単純に線材の抵抗が減ればいいってもんじゃない。



ナノ技術で浸透された金と銀のコラボ



これがナノテックシステムズの技術であり製品のよさでもある。



今回、誰でも買える価格として1.5Mに設定しました。

金額的にもお求め安い価格です。



G.S.#302nano3 切り売り1.5m



販売ページはこちら→http://cart05.lolipop.jp/LA01322712/?mode=ITEM2&p_id=PR00101454312



他にもCDなど商品を追加しました。
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高品位オーディオケーブルGoldenStrada紹介

今日は高品位のハイグレードケーブルを紹介します。

GoldenStrada(金の道)とネーミングされたテクノロジーは、芯線の撚線部分に3.5〜8ナノメートルという超微細な金粒子を高純度分散した金コロイド液を含浸させた、今までに例を見ない新開発の製法です。この大胆で類を見ない発想は、従来のライン&ケーブルの概念を変える「高効率」を生み出します。その第1弾としてスピーカーケーブル「GoldenStrada#79」はセンセーショナルなデビューを飾り、多くのオーディオ専門誌などでも高い評価を得ました。そして「GoldenStrada Technology」を用いた製品は、着実にラインナップを充実させています。
ナノテック・システムズより

以上はメーカーの広告でしたが自分で視聴した感想も書いておきます。
このGoldenStrada(金の道)のケーブルは電気抵抗が少なく金の良いところと銀の良いところを取り入れナノテック・システムズの技術により使いやすく、音質のバランスが取れたケーブルに仕上がっています。

最近は金や銀などの価格がとても高い中ではケーブルの価格としてはコストパフォーマンスが高いケーブルではないでしょうか。

ケーブルは安ければいいとか思っている人がいたら一度、試して聞いてみるとわかるのですが

「ケーブル1本でなんでこんなに音が変わるの?」

と思うはずです。 ケーブルもなめたらあかん!

これが私の教訓です。

さて聞いた感じは金の高域の癖の伸びと銀の悪いナヨっとした感じの悪さはまったくなくとてもバランスが良い。まとまりが良いという感じです。

もっと高級なケーブルに比べると「高級と感じる品格」までは無いのですが情報量も十分で使い勝手も良い太さと硬さです。

メーカーがハイエンドと歌わず価格と音とのバランスでハイグレード・ケーブルとしているのも納得です。

カーオーディオに使うのなら、かなりハイエンドとしてグレードアップします。

カーオーディオケーブルの場合は振動とか耐熱だとかにこだわりすぎて音が非常に悪いものが多く存在するし、製造も安く上げているので売れればいい感覚の物ばかり。
ブランド名で売ろうとしている馬鹿メーカーと販売元ばかりなので信用できない。

モ○○○ーケーブル使っている人には悪いけど個人的にはこちらのほうがはるかに良いと思う。

僅かに癖も無いわけではないけどバランス良く、音楽表現もまともにしてくれるのでうれしいケーブルです。

「早くだめなケーブルやめて本物使ってみたら?」と言いたい。

ケーブル交換でローエンドシステムからハイエンドシステムへとグレードアップ交換してみませんか!

ということで当ウエブショップのページでも販売を開始しましたので報告しておきます。

GoldenStrada電源ケーブルもありますので御覧ください。

GoldenStrada販売ページはこちら↓
http://cart05.lolipop.jp/LA01322712/?mode=CATE&c_id=CA00100143768
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高品位オーディオケーブルGoldenStrada紹介

今日は高品位のハイグレードケーブルを紹介します。



GoldenStrada(金の道)とネーミングされたテクノロジーは、芯線の撚線部分に3.5〜8ナノメートルという超微細な金粒子を高純度分散した金コロイド液を含浸させた、今までに例を見ない新開発の製法です。この大胆で類を見ない発想は、従来のライン&ケーブルの概念を変える「高効率」を生み出します。その第1弾としてスピーカーケーブル「GoldenStrada#79」はセンセーショナルなデビューを飾り、多くのオーディオ専門誌などでも高い評価を得ました。そして「GoldenStrada Technology」を用いた製品は、着実にラインナップを充実させています。
ナノテック・システムズより


以上はメーカーの広告でしたが自分で視聴した感想も書いておきます。

このGoldenStrada(金の道)のケーブルは電気抵抗が少なく金の良いところと銀の良いところを取り入れナノテック・システムズの技術により使いやすく、音質のバランスが取れたケーブルに仕上がっています。



最近は金や銀などの価格がとても高い中ではケーブルの価格としてはコストパフォーマンスが高いケーブルではないでしょうか。



ケーブルは安ければいいとか思っている人がいたら一度、試して聞いてみるとわかるのですが



「ケーブル1本でなんでこんなに音が変わるの?」



と思うはずです。 ケーブルもなめたらあかん!



これが私の教訓です。



さて聞いた感じは金の高域の癖の伸びと銀の悪いナヨっとした感じの悪さはまったくなくとてもバランスが良い。まとまりが良いという感じです。



もっと高級なケーブルに比べると「高級と感じる品格」までは無いのですが情報量も十分で使い勝手も良い太さと硬さです。



メーカーがハイエンドと歌わず価格と音とのバランスでハイグレード・ケーブルとしているのも納得です。



カーオーディオに使うのなら、かなりハイエンドとしてグレードアップします。



カーオーディオケーブルの場合は振動とか耐熱だとかにこだわりすぎて音が非常に悪いものが多く存在するし、製造も安く上げているので売れればいい感覚の物ばかり。

ブランド名で売ろうとしている馬鹿メーカーと販売元ばかりなので信用できない。



モ○○○ーケーブル使っている人には悪いけど個人的にはこちらのほうがはるかに良いと思う。



僅かに癖も無いわけではないけどバランス良く、音楽表現もまともにしてくれるのでうれしいケーブルです。



「早くだめなケーブルやめて本物使ってみたら?」と言いたい。



ケーブル交換でローエンドシステムからハイエンドシステムへとグレードアップ交換してみませんか!



ということで当ウエブショップのページでも販売を開始しましたので報告しておきます。



GoldenStrada電源ケーブルもありますので御覧ください。



GoldenStrada販売ページはこちら↓

http://cart05.lolipop.jp/LA01322712/?mode=CATE&c_id=CA00100143768
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平面スピーカー FAL

FALというブランドを紹介します。





平面スピーカーはあまり現在存在しないですが


このFALといブランド(会社名でもある)は今までにない


平面を研究して独自の構造と素材を使いとてつもない


物凄いいい音がでるスピーカーです。





能率が95db以上もあり少ワットの真空管アンプでもストレスなく


再生でき、音場感が抜群、楽器の音がまったく崩れないすばらしい


音を出します。





東京の秋葉原の視聴ルームを訪ねてきましたので写真ご覧ください。


FALショールーム


視聴ルームはあまり広い場所ではなかったのですが


音の奥行きはコーン型スピーカーでは、まねのできない音です。


その理由は120°と指向性が広い。コーン型では広くて60°程度


なのでセッティングは容易でないがこのFALは自分に向かって


いなくてもまったく違和感がなく再生できてしまうので凄いです。





ホームシアターで使用するとスクリーンの奥の向う側から聞こえる


というぐらい不思議な音場感ができます。


これだったら5.1chなんかいりません。4本だけで十分でないでしょうか。





さて販売価格が気になると思いますが、機種は7機種で


一番高い物で231万円(1ペア)ですが手軽なもので31万5000円(1ペア)です。


この一番手軽な物でFlat-sというユニットが1本のフルレンジなのですがこれでも


十分な音を出してくれます。写真の一番手前のものがそうです。





ユニットの拡大写真です。


FAL-Sユニット


このユニットは下40Hzから19KHzまで再生できて能率95dbです。


まったくストレスなく数百万もする高級ハイエンドメーカーの


スピーカーに対向できるほどの能力をもっていますので格安です。





もう少し価格の高いスピーカーも視聴しました。


FAL


これはユニットが少し大きいですが聞いてみるとFlat-sの面積2倍


で低音が25Hzまで再生できしかもほとんどフルレンジで再生できます。


ツイーターはハイルドライバーと呼ばれるもので


音速は通常スピーカーの5倍の速さだとかで空気間が凄かった。





サウンドはFlat-sよりさすがに厚く音がでて自分の好みでした。


低音の重心も下がっていて高域はどこまでも伸びている。


しかも、オーケストラの楽器がとても鮮明で音がまったくつぶれないのは凄い。


価格からするとB&Wの音作りが古く感じたほどでB&Wなんか


いらないと思うほどの凄さです。





ここで説明された音のマイスターから聞いた話だと


海外のオーディオメーカーも注目されているとかで


有名人もこの秋葉原に買いに来るそうです。


又、世界的にも販売されていてハイエンドメーカーが


まねのできない音だと絶賛されているとか言っていました。





当店でも販売の受付します。





FALのホームページ紹介しておきます。


http://www.fal.gr.jp/
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