カーオーディオばかりでなくパソコンでも最高の音を聴きたい!

先日、クリプトン(KRIPTON)のスピーカーが入荷しました。お客様から何とかして購入できませんかとあったので私が代行して購入しました。クリプトンさんはオーディオアクセサリーやハイエンドスピーカーを販売するメーカーさんです。
ホームページhttp://www.kripton.co.jp/avc/index.htm

通常パソコンスピーカーといえば電気店などに売っているしょぼいスピーカーで、低音を出せばボコボコになるかバランスの悪い高音だったりして、満足のいく物ははっきり言ってありません。昔、ボストンのスピーカーBA-633だったかな?、これががあったとき凄く音が気に入って使用していましたが現在は入手不可能なんでイイスピーカーを探していました。

スピーカーの商品名はKS-1HQM、購入はオンラインストアのみ限定で購入できます。但し、数に限りがあるらしく、すぐに買い物かごに入れることができなくなりますのでタイミングが大事です。今日、現在は購入できるようになっていましたが、いつストップになるかわかりませんの購入したい方は一度、クリプトンさんのオンラインストアのページを覗いてみてください。

商品の詳細ページと購入先↓
オンラインサービス http://www.kripton.jp/

クリプトンKS-1HQM クリプトンKS-1HQM拡大写真
<写真はクリックすると拡大できます。>

商品の特徴
このスピーカー(KS-1HQM)はUSB端子が付いたアンプ内臓のスピーカーセットです。ipotなども接続して楽しむ事もできますのでとても便利です。

クリプトンのKS-1HQMは小型でインシュレーターも付いた本格的なスピーカーです。凄く音質が良く、ホームオーディオの小型スピーカーと変わらないぐらいの音色で、かなりバランスも良く、このサイズから信じられないほどの低音がでます。ただ、一つ問題なのは価格がパソコンスピーカーとして考えると物凄く高いのです。販売価格 49,800円(税込)

パソコン用として考えるとハイエンドな価格ですが、音を聴いてしまうと、これは、パソコン用でなく、ちょっとした完全なオーディオ機器です。

商品の内容をクリプトンさんのホームページより記事を引用します。

最先端のPCオーディオを提案するクリプトンが今までになかった全く新しいタイプのアクティブスピーカーを発売しました。
KS-1HQMは従来のコンポーネント型アンプなみのハイパワー50Wを実現する高性能デジタルアンプと高域再生に優れた96kHz/24bit対応の USB DACを内蔵する小型スピーカーで、付属のインシュレータ付オーディオ・ボードと組み合わせることにより、コンパクトでありながら高音質、これからのPCオーディオ時代をリードする、今までにない全く新しいタイプのオールインワン・オーディオシステムです。

優れた高域特性と倍音再生
CD規格(44.1kHz/16bit)を上回る500倍以上の情報量をもつスタジオマスタ規格(96kHz/24bit)の高音質音楽データに対応した USB DAC内臓により、CDでは量子化歪が問題となる5,000Hz以上の高域も無理なく再生することが出来、アコースティックな音場感や楽器の微妙な倍音もあますところなくお楽しみいただけます。
また、24bit対応であることから、2009年に発売され話題になった「ザ・ビートルズ USB BOX」もスペック通りの高音質(24bit)で再生することができます。

豊かな低音を生み出すハイパワーとオーディオボード
高性能デジタルアンプにより、このサイズのスピーカーからは考えられない50W(25W+25W)のハイパワー出力を実現しました。さらに付属のインシュレータ付きオーディオボードと組み合わせることにより、小口径のスピーカーにもかかわらず、豊かで締りのある低音の出力が可能となり、iTune等で構築された楽曲ライブラリ(MP3やCDリッピング)も、従来のミニコンポを凌ぐ高音質で再生することができます。

そのほか高級電源ケーブルの採用や豊富な入力端子を装備(USB、光デジタル端子(SPDI/F)、3.5mmステレオミニジャックの3つの入力端子を備えています。)リモコンも付いていますので使い勝手もいいですね。

手持ちのIBMのノートパソコンにつないで再生してみました。
「おお、凄い。まともな音がしてる。」と購入してくれた人も一緒になって感激していました。
そこにちょっとだけウィンドーズメディアプレーヤーでイコライザーで補正を私なりに入れてみました。
 

クリプトンKS-1HQM ウインドーズメディアプレヤーイコライザー補正
すると、もっと凄いサウンドに変化しました。リファレンススピーカーと相応しいと思えるほどバランスのいい感じになりました。(この設定が完全だとは思っていませんが、視聴してみてこのぐらいかなと軽くいじってみました。)

カーオーディオにとってもお手本になるサウンドかもしれません。
貴方も思い切って手に入れてみては如何でしょうか。
(言っておきますけど私が紹介しても1円にもなりませんのあしからず)

追伸

忘れていましたが、最近、デッドニングの方法について今までと違う方法と材料の使い方など変えることにしました。

新しい素材が入った為、加工の方法などが変わります。
この材料は非常に高価なので安くできるには何かいい方法がないのか考えていたのです。材料の特性チェックなどの実験は終わっているので、データーは取れていますので問題ないのですが2通りの方法があってライトチューニングと標準チューニングに分けることにしました。

デッドニングライトは価格4万2000円、標準は6万3000円に現在のところ設定しました。車や使うスピーカーの方法によって材料の量が変化するので価格は少しアップします。
ホームページにもあった5万円の加工は42000円に又、戻しました。

デッドニングのお試しならライトで、そこからグレードアップして標準の施工へと2段回にステップアップできるようにしたわけです。ライトチューニングだからと言って音が落ちる訳ではありません。必要に応じてお客様と一緒になって考えてグレードを上げて生きたいと思ったので、そうしただけす。

是非、音響メカニズムを応用した当、音質改善をお試しください。
グライコの操作もグ〜ンとやりやすくフラットになるはずです。
イコライザーを触れば触るほど音質が悪くなることを貴方はご存知ですか。
つまり、元々の情報をねじ曲げているのですからよくないことはおわかりですよね。


では、ご注文お待ちしています。
メールでのお問い合わせはお問い合わせページよりお願いします。

では、又書きます。

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燃費向上したオイル添加剤 ドイツリキモリオイルとセラティック

先日、大阪、阿倍野区のいつものあるところに用事があったのでリキモリのオイルとオイル添加剤セラテックをいれ、ガソリン満タンで走行してきました。

その結果、とんでもないぐらいの超低燃費結果が出たのです。

その事は後でお話します。

リキモリというのはドイツのオイルメーカーのトップブランドです。最近少しづつ有名になりつつあるオイルのブランドですが少し説明したいと思います。

輸入元はリキモリトレーディング株式会社という会社http://www.lm-trading.co.jp/index.htmlです。
リキモリというブランドは、日本では大東潤滑株式会社http://www.liqui-moly.co.jp/という会社がリキモリという日本の潤滑製品を製造販売する会社で、大東潤滑はリキモリの商標で親しまれ、五十年以上にわたりニ硫化モリブデンや黒鉛、PTFEなどの 固体潤滑剤をベースとして、オイル、グリース、ペースト、ドライフィルムなどを製造・販売しています。

ややこしいのですが、日本のリキモリとドイツのリキモリがあって登録商標が2つあるのです。その為に今までドイツのリキモリが今まで輸入されていませんでしたが、最近になって、ドイツのリキモリを本格的に日本で販売を広めようとリキモリトレーディング株式会社という会社を新たに立ち上げ、ドイツリキモリの販売を現在ではプロショップによる販売展開での拡大をしています。大東潤滑株式会社の社長さんがリキモリトレーディング株式会社の社長さんでもあるようです。

つまり、ブランド名の混乱を避けるためにも別会社が必要だったのです。

話は戻って、エンジンオイルを交換したのはドイツのリキモリ、トップテック4300 5W-30、国産車に対応し、様々な車種に適合するエンジンオイルです。

リキモリ トップテック4300 5W-30

リキモリのエンジンオイルは大変種類が多く、国産車から外車までマッチングが広く少しハイグレードなオイルですが使ってみると良さが良くわかります。

もう一つ、これが凄いと思わせる添加剤がこれ!。
リキモリのセラテック

リキモリ 添加剤セラテック

リキモリのセラテックはフリクションロスを減らし対磨耗性を向上させます。セラミック粒子が作用し、エンジン出力の向上や燃費向上、ディーゼルエンジンの耐用年数を延ばす働きがあります。

リキモリ セラティックのもっとも優れたところは一度、入れると3万キロぐらいは持つそうです。メーカーに言わすと5万でも良いとか聞きますが使用の方法によっては異なると思われます。

使用方法は最低走行3000kmぐらいだそうですので次のオイル交換には入れる必要ありません。オイル5Lに対して1本の割合だそうですが3Lで1本入れても問題ありません。エンジンオイルが3Lの場合2回に分けてもいいのかもしません。又、このセラテックは熱を入れれば尚、定着すると言われているので、この夏には絶好です。高速道路を走れば尚、いいようです。

それでも、良くあるその辺の添加剤のようにエンジンオイル交換、毎回入れる必要はまったくありませんので消費者にはやさしい製品であります。

この手の商品は私はあまり信用しないほうです。本当に効果がどのくらいあるのかテストしてやろうと思いました。もし、あまり効果の無い商品であれば、仕入れ元に文句言って返品してやろうとたくらんでいましたが見事に裏切られました。

使用してみての感想は、エンジンが滑らかで幾分かエンジンが静かになった気がしました。

ガソリンを満タンにして大阪へ向かいました。この日の暑さといったら灼熱地獄の暑さで車のエアコンは強めでしたのでエンジンは当然燃費の悪い状態になるはずです。しかし、走っていると結構、滑らかな感じがします。いつもの坂もストレスなく走ってくれていました。大阪へ到着してみるとガソリンはそれほど減っていませんでした。1メモリ程度で何かの間違いかと思ったいましたがそれほど気にしませんでした。

用事が終わり、若干、時間帯が混雑の5時ごろ〜6時ごろにかけて名神自動車道が混雑気味で走っていましたがいつものようにスピードは100キロから110キロ内での走行です、それほど燃費に気を使うこともなく走って、パーキングの多賀あたりでガソリンのメーターを見るといつもより異常にガソリンが残っているではありませんか。

もしかしたら、このまま家まで走れるかもと思いました。

ガソリンを入れることもなく本当に家にたどり着いてみるとなんとガソリンの残りが3メモリも残っていました。計算してみるとおそらくリッター当たり2kmは違っているようです。

凄いの一言

当然以前に紹介した C.P.M(燃費と音質向上パーツ Cell Exert Module(CPM))の効果もバツグンなのでしょうけど、それより凄かったのです。
C.P.Mを取り付けのときは、ガソリンは1メモリ残るかどうかでしたが、リキモリのセラテックは、まだおまけに2メモリ足して3メモリ分ガソリンを残してくれたのですから効果が無かったとはいえないでしょう。

少し良いオイルはエンジンに良い影響を与え、低燃費向上に役に立つという結果がでました。貴方もリキモリのエンジンオイル、セラテックを使ってみませんか。




お盆空けてすっかり仕事がなくなりました。

この機会にカーオーディオの取り付けなど相談してみようと思う方ご来店お待ちしております。”格安で作業しますよ!。”



追伸、メルマガ、カーオーディオ教室も発行しますので期待していてください。



では、又書きます。

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燃費と音質向上パーツ Cell Exert Module(CPM)

バッテリーに取り付けるだけで燃費と音質が向上する話題の商品を紹介します。



自動車のブログのみんカラで話題になっているものですが

A&R Lab 出川さんがCell Exert Moduleというものを開発しテスト販売している商品です。



先週に出川氏から私のところに直接電話にてかかってきました。

どうもmixiで私をみたらしく商品について少し興味が持ってもらえるならテストしてほしいとの事でした。「長野のペーパームンさんの店でも売ってくれています。」と言われどんな商品ですかと聞くと難しいことは言われて、わかりにくい商品なんで、ちんぷんかんぷんでしたが燃費向上や、静電気がなくなること、音質が向上すると不思議な部品だということでした。



商品の理論がわかりにくので私なりに物凄くわかりやすくいいかえると(間違っているかもしれないが、)電気が正常に動くときプラスの電気とマイナスの電気は同じ電位を持っていると思ってください。



電気が何かの異常電圧、特に負の電気が高くなりすぎたりすると、動かそうとしている機械が正常に働かなくなる。と言うとわけのわかりにくくなる話ですが、たとえでいうと静電気なんかがその例かもしれません。



車の静電気を体験した人も多いと思います。静電気は通常バランスが取れているときはどこかに逃げていますがマイナスの電気が高くなりすぎて逃げるところが無くなると帯電してしまいます。そこで人が一瞬のうちに接触してびっくりするようなパチといった電気が一揆に放電する現象が静電気です。



車のエンジンに例えるとエンジンのピストンが高速で動く、つまり文房具の下敷きで服に高速でこすった状態と同じと想像してください。

学校などで遊びで下敷きに静電気が大量にたまっていろんなものを吸いつけてしまう体験はしたことがあると思います。その静電気はどこかに逃がさないと電位は同じ状態にならないのです。

話をエンジンに戻すと高速でシリンダーをこすった状態が極度になると少なからずマイナスの電気が高くなりすぎてしまう現象が起きるというのです。その負の電気は静電気だったりするわけです。

そうすると負の電気は機械にとってマイナスの要因が良いものではないことがわかります。



こう考えるとマイナスの電気を稼ぐアーシングは間違っているのかもしれません。古い車の場合は効果があるのですけど。



オーディオではどうでしょうか。良くオディオでも逆起電力という言葉を聞きます。

電気で動く物に正常に動作しようとするその反対の動作をすることを逆起電力といいます。もっとわかりやすく言えばモーターが通常右に回わろうとするのに手などで反対に無理に回そうとすると何かの拍子で反対に回ってしまうことなどがそうです。オーディオでもこの逆起電力が発生するとオーディオの音は本来の音とは違うものになります。Cell Exert Moduleはこの逆起電力の発生する負の電気もプラスに変換するのです。



つまり、出川さんが発表しているCell Exert Moduleはこのマイナスの電気をプラスに変換するという面白いモジュールなのです。



負の電気をプラスに転換することでエンジンへの点火のスパーク電気が強くなりエンジンの出力向上します。オーディオではコンピューターが発生する負のパルスや逆起電力をプラスに変換し音質の向上になります。

又、フィルター的な役目もするので音質がクリアーになるという優れ物の商品です。

Cell Exert Module

四角く囲んである物がCell Exert Module CE-1503HV? ¥54000(定価)です。

商品の詳細PDFファイルダウンロード↓

http://www.ne.jp/asahi/sound.system/pract/eparts/ce_explain.pdf



効果は如何に!

私の車はバッテリー周りは結構いじっていますがこれでもかとばかりになっていますがそれでも効果があります。

先週からCell Exert Module実験しているのですが効果は抜群です。

最初は胡散臭い商品なんだろなと思ってつけました。



よくあるアーシングキットみたいに付けても効果なんかわからん。

それどころか値段も高いし人をだましとるやろ?.....。

いつもそう思っています。その辺にオチトルケーブルで十分や!。(ぶつぶつ独り言ツイッターや。)



オーディオにとってアースを強化するのは悪いことじゃないけどプラスに対してバランスいるやろ。だからプラスとマイナスセットで!と思っています。



とりあえず走ってみよう。ガソリンでも入れてくるかと思いスタンドへ行くことにした。なんとなくいいような感じがする。今付けたばかりだし、いい結果でありたいという願いが心にあるから信じてはいけない。でも、音だけはクリアーに聞こえる。これだけは嘘じゃない。職業がら音は人一倍にわかるしそれだけはだまされない。



スタンドでガソリン入れてなんとなく調子よく走ってきた。

明日は大阪へ往復しなければと思い、その時は気にしなかった。



しかし、Cell Exert Moduleは高速で見事に発揮し始めた。しばらく走っているとやけにエンジンが軽く感じる。

助手席に乗っている妻もエンジンの音がいつもと違うと言い始めた。

そんな馬鹿なと思いながらも走り続けるが坂とトンネル多い福井県の高速でいつもなら坂道でキックダウンするエンジンがストレスを感じず回ってくれている大きな違いに関心しました。



意外と法廷速度内で飛ばしているにも関わらずガソリンの消費メーターが結構残っています。帰りは荷物満載でこのまま走り続けていました。

いつもならどこかでガソリンを足さないと家にはたどりつかないのですが無給油で走ることができるほど残っていました。約1メモリは残っていますので明らかに燃費の向上があったと考えても良いかと思います。



又、その日から3目にも大阪へ行きましたがはやり1メモリ残して帰ってくることができています。市街地走っていても車が軽く感じています。



もしかしたら、Cell Exert Module(CPM)長く付けたほうがバッテリーや車に良い影響を与えるのかもしれません。特に小型車はエンジンの回転が上がるので高級車より効果が高くなる可能性があります。特に軽自動車など。



その他種類がいくつかあるので紹介しておきましょう。

カーオーディオのキャパシタのプラスとマイナス端子にかますと音質アップの効果が大きい商品は以下のとうりです。



CP-3006HC  ¥3200-

CP-6006HC  ¥5400-

CP-9006HC  ¥7600-

CP-12006HCSP ¥9800-

CP-15006HCSP ¥12000- 

どれもMAX60V(コンデンサー電圧)12V用



容量の違いらしいのですが効果が一番大きいCP-15006HCSP(12V用)がお薦めです。CP-3006HCもテストしましたが効果が小さくおまり好きになれませんでした。



バッテリーに付けるならCE-1503HV?(12V用)¥54000(定価)しかありません。これ最高にいいです。CE-1504HV?(24V用)¥58000もあります。



音もクリアーになり、燃費向上のCE-1503HV? ¥54000(定価)を貴方も如何でしょうか。当店へ来てくれた人には体験貸出します。

もし、貴方がこの商品がほしいと思ったら私にメールしてもらえば代行して商品発送の案内をします。メールアドレスはINFO@STUDIO-MESSE.COM(迷惑メール防止のため小文字に変えてください。)

※おことわり

この手の商品は使用用途や個人の使い方によって性能の差がでるのかもしれませんので私は保証はできません。あしからず。



まずはお試しあれ!。

では又、書きます。



PS:出川さんより



CE-1503HVer?は車の種類ごとの効果信頼性のデータ収集を目的でモニター販売をしております。

はがきに感想を書いていただく条件で販売価格¥17,400−で出荷しております。



以上。
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カーオーディオの測定に威力発揮 小型で便利なMicPortPro マイクUSBオーディオインターフェイス

CEntranceのMicPortPro マイクUSBオーディオインターフェイスを見つけ早速、輸入しました。

CEntrance MicPortPro



この商品はマイクで捉えた音声をMicPortProでダイレクトにUSBのデジタルデーターに変換します。

変換された音声はパソコンで録音したりウエイブジェネレーターなどで加工したりできます。



さて、カーオーディオと、どう関係があるのだろうと思うかもしれません。

当店でも推薦してるようにカーオーディオの調整をするときには、測定をしてみることによって自分のカーオーディオの音がどのくらい正確なのか知ることができます。



そこで、CEntranceのMicPortProが大変便利なのです。

MicPortProは、とても小型ですのでマイクとMicPortProをダイレクトに接続して、あとはUSBでパソコンに接続するだけで音響測定が簡単にできます。



USBオーディオインターフェイスは、ローランドやその他のメーカーから製品がいくつか出ていますが、ほとんどは楽器などの録音が主にできるように考えられたもので、エフェクトなどの機能は音響測定には必要のない機能です。大きさもそこそこ大きい為に結構邪魔になるケースも多々あります。



そこでもっとも使いやすく、小型なMicPortProがお薦めというわけです。



カーオーディオの音響特性(周波数特性)を測定するにはソフトが必要です。

ネットで検索すればフリーソフトもありますがあまり推薦できる物はありません。



私が推薦するソフトはおなじみの吉正電子のRAEやDSSF3です。

これを使う理由は、パソコンの内臓サウンドを使う以上、パソコンがフラットな特性とはいえないので較正しなければ正しい測定データーを得ることができませんのでこのソフトを推薦しています。



測定にはマイクが当然いるのですがおすすめは測定用マイク、BEHRINGER ECM8000で測定マイクです。

非常に安い価格で販売していますので手に入れやすいと思います。(サウンドハウスで買えます。)



このマイクを使用するにはマイクに供給する電源が必要です。

コンデンサーマイク電源供給のファンタム電源はMicPortProに装備していて電源ボタンを押すだけで電源供給されます。



又このMicPortProにはヘッドフォン端子があります。この端子からはパソコンの出力する音声も出力できますのでRAEからのピンクノイズなどの測定用信号も出力できます。

CEntrance MicPortPro 端子

面白いのはこのヘッドフォン端子を使ってホームオーディオと接続するとかなりクリアーで高音質なPCサウンドを再生できます。

パソコンだとCDから取り込んだWAVファイルをダイレクトに再生できるので、CDプレーヤーのように性能の影響を受けにくいメリットがあります。



面白いと思った方は購入してみては如何でしょうか。

当ショピングページで購入できます。購入はこちら→CEntrance MicPortPro 

(現在、輸入に付き、注文頂いてからお届けまでに約2週間必要です。)



※CEntrance MicPort Pro 性能

・ADコンバーター:24bit/96kHz対応

・ダイナミックレンジ:103.5dBで、様々なHi-Endマイクに対応

・ファントム電源:48V

・ヘッドホンモニターアンプ:レーテンシーゼロ

・2台同時使用でステレオ録音にも対応(Mac、Windows)

・ローノイズ マイクプリアンプ

・スタジオグレードの高品質ボリュームノブ

・ボディはスタイリッシュで堅牢なアルミボディ

・付属アクセサリー:ローノイズUSBケーブル(1.8m)、携帯用ソフトケース付き
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今、話題のカーセキュティ ゴルゴV1

カーオーディオやカーナビの盗難を防ぐにはカーセキュティを取り付けるのが一番ですが、

あまり高価なセキュティに手が出せないと思っている人も多くいると思います。



安いカーセキュティは海外製などが多く誤動作も非常に多いことがある。

なぜならばどこかのセンサーが働いただけで警告や警報が鳴ってしまうことが多いからだ。



しかも、バイパーやホーネットなどはセキュティをやぶるのはわずか1秒で簡単にできてしまう。これはアナログ的な設計にあり、複数の組み合わせの判断ができないことにあります。



レーダー探知機で有名なユピテルが販売するゴルゴではセンサーの動作を組み合わせして1つのセンサーが何秒か働いている時に別のセンサーが設定された秒数の動作時に警告それ以上の敷居値を越えると警報と数段階に分かれて判断するデジタルならではの方式だから誤動作が少ない。



設定によってはユーザーに合わせたセンサー感度調整と動作がカスタマイズ可能となっている優れたセキュティの一つです。



しかし、カーセキュティゴルゴシリーズ今ままでは十万円以上と価格が高く敷居の高いものとして買えないと思った方は多いと思います。



そこでユピテルが発売する安価なゴルゴV1が販売開始したので紹介します。

ゴルゴV1

価格からいうと取り付け込みで59,800円(当店価格)です。オプションセンサー取り付けごとに少し価格はアップしますが基本料金はこの価格でお客様に提供します。(やっと入荷しました。)



ゴルゴV1の動作は



・1WAY(特定小電力):(リモコンが2個標準で付属) ドアロックに連動したARM(警戒開始)、DISARM(警戒解除)操作や、センサ感度の設定ができます。



・イモビ:エンジンスタートカット



・ドア(トランク)開検知



・衝撃検知(2段階):強い衝撃、弱い衝撃をそれぞれ検知します。



・ハザードフラッシュ機能: 警告・警報動作時にハザードランプが点滅します。



・レポート機能:警報の発生をステータスインジケータの点滅回数でお知らせします。



・ドアロック連動:警戒開始、ドアのロック/警戒解除、アンロック操作で連動。



・オプション出力1系統:車輌装備の操作が可能です。任意接続



・リモコン感度設定:リモコンからセンサ感度の設定が可能です。



・オートアーム機能:エンジンキーをOFFにしドアを閉めると、10秒後にリモコン操作なしでドアロックと警戒開始を自動で行います。



・警報ディレイ機能:ドア開け検出時に警報音の発生を一時的に遅らせます。



・半ドア通知:警戒開始操作時の半ドアをお知らせします。



・カーバッテリー電圧低下通知:車輌のバッテリー電圧を監視して、警戒解除操作時にカーバッテリーの電圧低下をお知らせします。



・緊急解除:万一、リモコンの電池切れや故障のときなどは、リモコンを使わずに警戒を解除することが可能です。



・バレーモード:バレーモード中は警戒開始操作を行っても、警戒動作に入りません。(ドアロック連動のみ動作します)



・ユピテル エンジンスターター/ターボタイマー併用可能、テレコントロール エンジンスターターや市販のターボタイマーと併用できます。



・デジタル傾斜センサー(オプション):車体が傾斜変化したときに警告します。タイヤ盗難防止



・バックアップサイレン(オプション):セキュティの電源をカットされるとサイレンが鳴ります。



・ボンネット開検知(オプション):ボンネットの不正な開放を警戒します。



以上が機能ですが今までのゴルゴの設定は店頭でしかできなかったがこのゴルゴV1は自分で簡単にセットできてしまうので使いやすい。



車上荒らしは高価なカーオーディオはもちろんの事だが最近は自動車メーカーのナビまできれいに取られていまいます。セキュリティがあれば取るほうもセキュリティを解除するのが面倒なので取りにくいのです。家の鍵も2重にすると防犯になるのと同じですね。



貴方の車も、もしかしたら、今にでも車上荒らしに会うかもしれません。気づいたときにはナビがなくなっていたなんてならないようにしましょう。



今回、当店ではこのゴルゴV1のキャンペーンをやります。



特典1.ボンネットセンサーを無料サービスします。



特典2.デジタル傾斜センサーをゴルゴV1と一緒に購入の方にはデジタルセンサー取り付け工賃無料。



特典3.バックアップサイレン購入の方、取り付け工賃半額(5,000円)




但し、これでは儲からないので限定、5台までとさせて頂きます。



この機会に貴方の車にセキュリティゴルゴV1をつけませんか。

購入のお問い合わせはメールにても受付します。

info@studio-messe.comまで
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今、話題のカーセキュティ ゴルゴV1

カーオーディオやカーナビの盗難を防ぐにはカーセキュティを取り付けるのが一番ですが、
あまり高価なセキュティに手が出せないと思っている人も多くいると思います。

安いカーセキュティは海外製などが多く誤動作も非常に多いことがある。
なぜならばどこかのセンサーが働いただけで警告や警報が鳴ってしまうことが多いからだ。

しかも、バイパーやホーネットなどはセキュティをやぶるのはわずか1秒で簡単にできてしまう。これはアナログ的な設計にあり、複数の組み合わせの判断ができないことにあります。

レーダー探知機で有名なユピテルが販売するゴルゴではセンサーの動作を組み合わせして1つのセンサーが何秒か働いている時に別のセンサーが設定された秒数の動作時に警告それ以上の敷居値を越えると警報と数段階に分かれて判断するデジタルならではの方式だから誤動作が少ない。

設定によってはユーザーに合わせたセンサー感度調整と動作がカスタマイズ可能となっている優れたセキュティの一つです。

しかし、カーセキュティゴルゴシリーズ今ままでは十万円以上と価格が高く敷居の高いものとして買えないと思った方は多いと思います。

そこでユピテルが発売する安価なゴルゴV1が販売開始したので紹介します。
ゴルゴV1
価格からいうと取り付け込みで59,800円(当店価格)です。オプションセンサー取り付けごとに少し価格はアップしますが基本料金はこの価格でお客様に提供します。(やっと入荷しました。)

ゴルゴV1の動作は

・1WAY(特定小電力):(リモコンが2個標準で付属) ドアロックに連動したARM(警戒開始)、DISARM(警戒解除)操作や、センサ感度の設定ができます。

・イモビ:エンジンスタートカット

・ドア(トランク)開検知

・衝撃検知(2段階):強い衝撃、弱い衝撃をそれぞれ検知します。

・ハザードフラッシュ機能: 警告・警報動作時にハザードランプが点滅します。

・レポート機能:警報の発生をステータスインジケータの点滅回数でお知らせします。

・ドアロック連動:警戒開始、ドアのロック/警戒解除、アンロック操作で連動。

・オプション出力1系統:車輌装備の操作が可能です。任意接続

・リモコン感度設定:リモコンからセンサ感度の設定が可能です。

・オートアーム機能:エンジンキーをOFFにしドアを閉めると、10秒後にリモコン操作なしでドアロックと警戒開始を自動で行います。

・警報ディレイ機能:ドア開け検出時に警報音の発生を一時的に遅らせます。

・半ドア通知:警戒開始操作時の半ドアをお知らせします。

・カーバッテリー電圧低下通知:車輌のバッテリー電圧を監視して、警戒解除操作時にカーバッテリーの電圧低下をお知らせします。

・緊急解除:万一、リモコンの電池切れや故障のときなどは、リモコンを使わずに警戒を解除することが可能です。

・バレーモード:バレーモード中は警戒開始操作を行っても、警戒動作に入りません。(ドアロック連動のみ動作します)

・ユピテル エンジンスターター/ターボタイマー併用可能、テレコントロール エンジンスターターや市販のターボタイマーと併用できます。

・デジタル傾斜センサー(オプション):車体が傾斜変化したときに警告します。タイヤ盗難防止

・バックアップサイレン(オプション):セキュティの電源をカットされるとサイレンが鳴ります。

・ボンネット開検知(オプション):ボンネットの不正な開放を警戒します。

以上が機能ですが今までのゴルゴの設定は店頭でしかできなかったがこのゴルゴV1は自分で簡単にセットできてしまうので使いやすい。

車上荒らしは高価なカーオーディオはもちろんの事だが最近は自動車メーカーのナビまできれいに取られていまいます。セキュリティがあれば取るほうもセキュリティを解除するのが面倒なので取りにくいのです。家の鍵も2重にすると防犯になるのと同じですね。

貴方の車も、もしかしたら、今にでも車上荒らしに会うかもしれません。気づいたときにはナビがなくなっていたなんてならないようにしましょう。

今回、当店ではこのゴルゴV1のキャンペーンをやります。

特典1.ボンネットセンサーを無料サービスします。

特典2.デジタル傾斜センサーをゴルゴV1と一緒に購入の方にはデジタルセンサー取り付け工賃無料。

特典3.バックアップサイレン購入の方、取り付け工賃半額(5,000円)


但し、これでは儲からないので限定、5台までとさせて頂きます。

この機会に貴方の車にセキュリティゴルゴV1をつけませんか。
購入のお問い合わせはメールにても受付します。
info@studio-messe.comまで
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オーディオーアクセサリー新製品 クレイドルメンテナンスオイル

久しぶりに株式会社レガートの社長、岩田さんから電話がかかってきて新商品を開発したと言い、試してほしいと一つのサンプルを送ってきてくれました。

クレイドルメンテナンスオイル



商品についてはあとで詳しく説明しますが株式会社レガートは1996年に設立されクレードルというオリジナルブランドでカーオーディオアンプ、スピーカーシステム、ホーンツィーターなどを次々に販売している。



クレイドルの商品の親元はベルテックの高級カーオーディオアンププラチナムが有名ですが、このベルテックの50周年記念のモデルと同時に開発され発売しました。

ベルテックはとても技術の高いメーカーであり、ベルテックの社長は現役のミュージシャンであることも知られています。ベルテックはカーオーディオの歴史の中では超老舗メーカーでカーオーディオの始まりともいえる8トラックカセットデッキの開発製造の有名ブランドであったといわれています。



クレイドルのアンプ類などの商品はそのベルテック製であり信頼の置ける商品です。

そのクレイドルブランドから新商品のメンテナンスオイルが発売されました。それが今回送られてきたサンプルです。



届いたサンプルがこれ↓

クレイドルメンテナンスオイル1ml



このクレイドルメンテンスオイルはアンプやCDデッキなどの端子類を掃除するものでこの商品で音質を変化させてグレードアップするのではなく機材本来の性能を引き出すと言う感じの商品です。



オーディオアクセサリーの商品としてはよく似た商品はたくさん存在はしますがだいたいはこれを塗ると音質が格段とよくなるというような誇大広告商品が多い。



確かに塗れば音質も変わりそのときはびっくりするのだが、そのような商品は効果は持続はせず、かえって後で悪くなっているものがほとんどある。



クレイドルメンテナンスオイルはまじめに端子類をきれいに掃除して、機器本来の性能を引き出し、時折メンテナンスすることで性能を維持できるようにまじめに考えられたものです。メーカーの広告のとうり、足すものも引くものも無いと広告しているとうりだ。



実際に効果を試してみた。

テストはデスプレーにあるカロッツエリアXのRS-P90XのRCA端子2個だけを掃除してみた。

クレイドルメンテナンスオイルを付属の綿棒に少量つけて軽くこすってみたところかなり汚れが落ちたのでびっくりさせられた。そんなに汚れていないと思ったのだが下の写真のように真っ黒になった。

クレイドルメンテナンスオイル汚れ



RS-P90XのRCA端子の写真は何度かとってみたが暗くうまく表現できなかったので見せることができないのが残念ですが、端子は意外と時間と共に汚れたり酸化したりして性能ダウンしている場合が多い。まさに端子が、ピカピカになったのが目で実感できる。



貴方もこのクレイドルメンテナンスオイルですべての機材の端子を磨いてみるとびっくりするような音が出ることが体験できるだろう。



当ショップのネットショッピングページでも販売すぐに開始予定ですが、今回は限定数個のみ、送料を無料キャンペーンを行います。



キャンペーンは次回に告知します。



商品の詳細と株式会社レガートのホームページはこちらです。

http://www.legato-inc.com/index.htm
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オーディオーアクセサリー新製品 クレイドルメンテナンスオイル

久しぶりに株式会社レガートの社長、岩田さんから電話がかかってきて新商品を開発したと言い、試してほしいと一つのサンプルを送ってきてくれました。
クレイドルメンテナンスオイル

商品についてはあとで詳しく説明しますが株式会社レガートは1996年に設立されクレードルというオリジナルブランドでカーオーディオアンプ、スピーカーシステム、ホーンツィーターなどを次々に販売している。

クレイドルの商品の親元はベルテックの高級カーオーディオアンププラチナムが有名ですが、このベルテックの50周年記念のモデルと同時に開発され発売しました。
ベルテックはとても技術の高いメーカーであり、ベルテックの社長は現役のミュージシャンであることも知られています。ベルテックはカーオーディオの歴史の中では超老舗メーカーでカーオーディオの始まりともいえる8トラックカセットデッキの開発製造の有名ブランドであったといわれています。

クレイドルのアンプ類などの商品はそのベルテック製であり信頼の置ける商品です。
そのクレイドルブランドから新商品のメンテナンスオイルが発売されました。それが今回送られてきたサンプルです。

届いたサンプルがこれ↓
クレイドルメンテナンスオイル1ml

このクレイドルメンテンスオイルはアンプやCDデッキなどの端子類を掃除するものでこの商品で音質を変化させてグレードアップするのではなく機材本来の性能を引き出すと言う感じの商品です。

オーディオアクセサリーの商品としてはよく似た商品はたくさん存在はしますがだいたいはこれを塗ると音質が格段とよくなるというような誇大広告商品が多い。

確かに塗れば音質も変わりそのときはびっくりするのだが、そのような商品は効果は持続はせず、かえって後で悪くなっているものがほとんどある。

クレイドルメンテナンスオイルはまじめに端子類をきれいに掃除して、機器本来の性能を引き出し、時折メンテナンスすることで性能を維持できるようにまじめに考えられたものです。メーカーの広告のとうり、足すものも引くものも無いと広告しているとうりだ。

実際に効果を試してみた。
テストはデスプレーにあるカロッツエリアXのRS-P90XのRCA端子2個だけを掃除してみた。
クレイドルメンテナンスオイルを付属の綿棒に少量つけて軽くこすってみたところかなり汚れが落ちたのでびっくりさせられた。そんなに汚れていないと思ったのだが下の写真のように真っ黒になった。
クレイドルメンテナンスオイル汚れ

RS-P90XのRCA端子の写真は何度かとってみたが暗くうまく表現できなかったので見せることができないのが残念ですが、端子は意外と時間と共に汚れたり酸化したりして性能ダウンしている場合が多い。まさに端子が、ピカピカになったのが目で実感できる。

貴方もこのクレイドルメンテナンスオイルですべての機材の端子を磨いてみるとびっくりするような音が出ることが体験できるだろう。

当ショップのネットショッピングページでも販売すぐに開始予定ですが、今回は限定数個のみ、送料を無料キャンペーンを行います。

キャンペーンは次回に告知します。

商品の詳細と株式会社レガートのホームページはこちらです。
http://www.legato-inc.com/index.htm
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新製品ユピテルレーダー探知機 専門店モデルZF915si

新製品の紹介前に店頭にてイベント開催します。

カーオーディオ教室を店頭にて無料で開催します。
カーオーディオの基本的な事を教えます。
難しく考えずご来店ください。貴方の車の診断も無料でします。

実車でどうすれば音が良くなるかを教えます。

開催日程:11日、午後12時半からスタートして閉店時間までです。
貴方の都合に合わせてご来店ください。

当日、デモカーの視聴や無料で貴方の車内特性を測定します。
自分の車の音がどうなっているのか目で確かめる事ができますので是非参加ください。


本題です。
まだ発売前のユピテルの専門店モデルZF915si紹介します。

今回あえて紹介したいと思ったのは今までとは情報量の多さが断然違うことです。

圧倒的な情報量!
GPSデータ登録件数 34,000件以上
業界初!オービス実写警報
全国700件以上のオービス画像収録
直感でわかる!警報表示
3Dフルマップレーダースコープ搭載 「特許出願中」
TFT液晶:ワイド3.0インチ、WQVGA:432×240ドット
その他満載の機能多数。

ユピテル ZF915si

 Дービス警報時はその実写画像を表示するオービス実写警報を
業界初採用。

◆Д侫襯泪奪廛譟璽澄璽好魁璽廚3D⇔2D表示切替可能になり、よりターゲットが直感でわかるようになりました。

:ターゲット識別を68識別で警報。新たに車上狙い多発エリアや、各種検問エリアなど細かく、緊急度の高い順に4色で識別して表示されます。

ぁР萍未魯錺ぅ3.0インチIPS液晶ディスプレイを採用し、各種設定はタッチパネルでカンタン操作できます。

ビジュアル的に凄いと思ったのはオービス警報時はその実写画像を表示し、リアルなフォト表示は全国700件以上の画像が表示されてくれるのでわかりやすい表示となっています。

デジタルメーターはスピード表示され警報ウインドーがスライド表示します。

正に安心感が高いレーダー探知機です。

詳しい情報のカタログpdfはダウンロードできます。
ダウンロードはこちらです。↓
http://www.studio-messe.com/news/ZF915si.pdf

発売予定日:2009年2月16日(月)予定だが当店で予約開始します。

■売価: 52,800円(税込)

予約はメールしたい方はメールにて予約入れてください。

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カロッエリアの新製品 AVマスターユニット

カロッエリアの新製品発表会で





AVH-P900DVAが発表されていました。


以前のモデルはAVH-P90DVAで変更点は


フィエスの操作系の改善とDVD-R/RWのVRフォーマットに対応


新12セグ地デジチューナー「GEX-P09DTV」「GEX-P07DTV」との


接続に対応。新たに従来比2倍の感度を誇る高感度タッチパネルを


採用したタッチパネルオペレーション。デュアルイルミネーション


などが大きな変更点である。





サウンドに関しては2chマルチ、6.1chなどの変更はないが


タッチパネルでの操作感はとても快適になっている。


2chモードではマルチスピーカーシステムに対応し


各スピーカーのタイムアライメントやネットワーク、13バンド


グライコとDEX-P910なみの装備と高精度マスタークロックを採用


するなど他メーカーにないほどの高音質重視である。





6.1chでは各スピーカーのタイムアライメントや


3バンドパラメトリックイコライザーになる。


なぜ3バンドなのかと聞いてみるとコストの関係上だという。


DSPチップをさらに数個足して操作系も複雑になり


素人ではとても触れないほどの機能となるため採用はしていない。








フェイスでは以前のモデルAVH-P90DVAとカロッツエリアxなどの


ヘッドユニットを2段で組み合わせた時フェイス開閉の時に


あたり、キヅをつけてしまって障害あったがスライドの仕方を


改善し問題を克服している。





フロントパネルが自動でスライドダウン/アップする電動スライドフラップを採用。内部の機構までを見直し、動作領域を減らすことで取付カバレッジの大幅な拡大を実現した新電動スライドフラップは、デザイン性にも大きく貢献しています。





TVチューナーに関しては標準搭載はしていない。


FM・AMチューナーは内蔵だがTVチューナーはユーザーの必要な


チューナーを選択できるようになった。


これからのデジタル放送オンリーを考慮し


無駄な機能を省くことで時代に対応しコストダウンもはかっている。





AVオーディオマスターユニットAVH-P900DVAの詳細はこちら


http://pioneer.jp/carrozzeria/products/avh_p900dva/index.html
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